【比較】XLN tradeの5つのメリットを詳しく解説

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海外FX業者XLN tradeの魅力を紹介!

国内、海外含めFX業者は数多くあります。各社にそれぞれ特色があり、自分に合ったFX業者を探すのはなかなか大変な作業です。

特にFX初心者はわからない用語も多く、より迷ってしまうかと思います。

さて、今回はそんな初心者はもちろん、上級者まで使える海外FX業者であるXLN tradeについて紹介したいと思います!

XLN tradeの5つのメリット

XLN tradeは数々の豪華なボーナスや損失補填サービスなど、初心者でも取引がしやすいよう配慮された様々なサービスがあります。

そんなXLN tradeの特徴を5つのメリットとしてまとめて紹介しましょう。

豪華なボーナス

XLN tradeにはいわゆる入金ボーナスがあり、それは10万円の入金まで100%のボーナスを付与するというものです。

また2回目以降の入金に関しては40%のボーナスが付与され、累計ボーナスの上限は200万円と高額です。

少額の資金で取引できるため、ボーナスは初心者にとってありがたい仕様なのではないでしょうか。

損失補填サービス

XLN tradeには最初の5回の取引で生じた損失を肩代わりしてくれるという珍しいサービスがあります。

このサービスもFXトレードに慣れていない初心者にはありがたいですね。

なんとこのサービスは数あるFX業者の中でもXLN tradeしか行っておらず、そのため海外FX業者としてXLN tradeを選択する強い理由になるのではないでしょうか。

実際にサービスを利用する際は、一定以上の入金額やロットの制限、有効期限が決まっていますので、XLN tradeが公開しているルールをよく読んで利用するのが良いでしょう。

トレードプラットフォームとしてMT4とPROfitを利用可能

FXのトレードツールとして世界的に有名なMT4はもちろん、PROfitというブラウザツールを使うことが可能です。

PROfitはワンクリック決済やポジション同時決済などの便利な操作が簡単にできる、非常に使いやすいプラットフォームです。

さらには高水準な約定スピードと多彩な分析ツールを備えており、初心者にも上級者にも適したプラットフォームと言えるでしょう。

海外FXトップクラスの狭いスプレッド

XLN tradeは提供するスプレッドがかなり狭いことで有名です。

その狭さはドル円で1.0pipsほどで、これは海外FX業者の中ではかなり優秀なほうです。

このことも初心者にとってありがたい仕様と言えるでしょう。

最大レバレッジ400倍、ロスカット水準0%

XLN tradeの最大レバレッジは海外FX業者の中では平均的な400倍です。しかし、ロスカット水準が0%となっており、ここまでの数字は海外FX業者の中でもかなり珍しいです。

ロスカット水準が低ければ低いほど、ポジションに対しレートが逆行しても損切りされるまで猶予があります。

もちろん、リスク管理は注意して行わなければなりませんが、少ない資金でハイレバレッジトレードをやりたい人や、損切り幅を多めに設定したい人にはトレードの幅が広がる良いシステムだと思います。

そのため初心者にもおすすめであると言えるかもしれませんが、反面ロスカットが執行されると一気に資金がなくなってしまうので、ロスカット水準0%といえども損切り幅の設定などリスク管理はしっかりやっておくべきでしょう。


以上がXLN tradeのメリットとなります。

やはり目を引くのがXLN trade独自のサービスである損失補填ですね。

初心者は安心して取引することができ、上級者であればハイリスクハイリターンなトレードをするなど、どんな使い方にしても素晴らしいシステムであると言えるでしょう。

では続いて、XLN tradeのデメリットについてもお話ししていきたいと思います。

XLN tradeの4つのデメリット

豪華なボーナスや優れたサービスを備えているXLN tradeですが、少々使いづらい側面も存在します。

そこで、XLN tradeのデメリットを4つに分けて説明しましょう。

設立が2018年と歴史が浅い

海外FX業者の中には出金トラブルなどの噂もあるところがあり、業者を選ぶ際に信頼できる業者かどうかは重要な点です。

そんな時、過去の実績として出金トラブルがないということを示すことができればよいのですが、残念ながらXLN tradeは設立から日が浅く、信用を得るだけの歴史を持っているとはいいがたいです。

一応、実際にトラブルがあったという噂は聞きませんが、気になる方は歴史の長い業者を検討するのも良いでしょう。

取得しているライセンスがセントビンセント・グレナディーンのもの

海外FX業者ではどこの国の金融ライセンスを取得しているかで安全に対する信頼性の評価が大きく変わってきます。

XLN tradeはセントビンセント・グレナディーン金融庁のもので、それなりに簡単にライセンスの認可を受けることが可能です。

厳しい審査をクリアしている他の海外FX業者と比較するとやや安全面では劣っていることは否めません。

ただ、上でも述べたように実際にトラブルがあったわけではないので、やはりご自身が安全性にどの程度こだわるかでFX業者を選ぶのが良いでしょう。

スキャルピングが禁止

XLN tradeはスプレッドが狭いためスキャルピングには最適なのですが、残念ながらスキャルピングは利用規約で明確に禁止されています。

具体的には、ポジションを持ってから2分以内の決済が禁止と、明確にルールが定められています。

一定条件で口座維持費が発生する

取引を3か月の間行っていなかった場合、100ドルの口座維持費が発生し、証拠金から引かれてしまいます。

取引を行っていれば全く問題はないのですが、あまり高い頻度で取引をしない人にとっては少し気になってしまう条件です。

NDD方式を謳っているが、LPの記載がなく疑わしい

NDD方式とは、トレーダーの注文に対し直接他のトレーダーの注文とマッチングさせるシステムです。LP(リクイディティプロバイダー)はNDD方式のシステムを適切に稼働させるために必要な業者なのですが、どこのLPに依頼しているかの記載が公式サイト上になく、本当はDD方式ではないのではないかと言われることがあるようです。

DD方式とは、こちらはトレーダーの注文に対し一旦FXブローカーが反対売買をしたのち、他のトレーダーの注文とマッチングさせる方式のことを指します。

DD方式の問題点として、FXブローカーに損失が発生するケースがあり、FXブローカーはそれを防ぐためにトレーダーに不利なレートを提示することが原理上可能になってしまうのです。

そのため、DD方式よりNDD方式のほうが好まれる傾向にあります。

ただ、明らかに不自然なレート推移で逆指値にかかってしまったというケースは聞いたことがなく、やはりこの件に関してもご自身がNDD方式にこだわるかどうかで判断するのが良いでしょう。


XLN tradeはどんなトレーダーに向いているFX業者?

さて、ここまでXLN tradeのメリットデメリットを見てきました。

最後にまとめとして、XLN tradeがどんなトレーダーに適した海外FX業者かについて話していこうと思います。

XLN tradeは、豪華なボーナスと損失補填サービスがあり、非常に取引に対する敷居が低いFX業者です。

しかしスキャルピングが禁止であり、さらにロスカット水準が0%と低いことから、中長期のポジションをハイレバレッジで持つようなトレードスタイルの人に最適であると言えるでしょう。

ここまでお読みいただき、ありがとうございました。

XLN tradeの魅力を少しでもお伝え出来たら幸いです。

ぜひ皆さんもXLN tradeの利用を検討してみてください!

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